作者:WILL JENNINGS[2], STEVE WINWOOD[3]
オリジナル:STEVE WINWOOD[3]
髪に手をやる彼女。
触れた手を思い出す。
夏の日のジャズのように爽やか。
でもすぐにいなくなってしまう。
ヴァレリー、戻ってきておくれ。
僕はあの日のままさ。
いつか風が彼女を運んできてくれるはず。
凍えているはずの彼女を。
[11]
スティーヴ・ウィンウッドによるオリジナル。
アルバム「TALKING BACK TO THE NIGHT」に収録。
Tag: Steve_Winwood[12]
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