作者:GRAHAM GOULDMAN[2]
オリジナル:THE HOLLIES[3]
雨の日のバス停。
彼女に傘を差し出した。
バスは行き、傘の下で育まれる愛。
そして夏を楽しむ。
やがて僕たちは結婚するだろう。
信じられないかもしれないけど本当の話。
太陽が出てきた。
もう傘はいらない。
ありがとう。
ハーマンズ・ハーミッツによるカバー。
アルバム「BOTH SIDES OF HERMAN'S HERMITS[15]」に収録。
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